1話 健康診断→そーぼーべんへいさふぜんしょう?

 

「そーぼーべん へいさ ふぜんしょう?(僧帽弁閉鎖不全症)」
長い病名で名前が全然耳に 入ってこない、、 ちゃんと耳に入ってきたのは

「早急な手術が必要なレベル」

自覚症状をあまり感じていない 自分にとっては、ありえない診断結果でした。
手術の話を聞き続けてると 心臓はバクバク 脈はドクドク  目の前はダンダンと真っ白に、、、
この診断発表が 病状をマスマス悪化させてるような、、

しかし

もし 十数年ぶりの健康診断に行ってなかったら?

もし 「 一応 の精密検査って位だもんだったら別に大した事ないよな」と思って大病院に行ってなかったら、、、

この症状を聞かないまま 生活していたらと思うと もっと大変な状態になっていたかもしれません。
十数年の寿命しかない車だって2年に1回 車検があるわけですから
平均寿命が80年ある人間だって1年に1回位は健康診断しなきゃなーなんて思ってます。
(この年以降 年に一回の区民健康診断はちゃんといってますよ。時々体の不安が残る時は 病院へ足を運んでます。)

2話目は 僧帽弁閉鎖不全症とは何ぞや?って事を描いて行きたいと思ってます。

2話を読む。

似てる、、、


ビーノ 5個パック うましお味(16g×5パック)【お菓子】


ア・ハンドレッド・デイズ・オフ


桃屋 唐辛子のり 105g