心臓 定期健診 2019 夏

今年も心臓の定期検診へ。

 

薬を常時 服用をしている人は処方の限度が90日なので3ヶ月毎の検診。(医師の判断 薬の種類などで定期検診の日数の変更も有)

服用をしていない 自分は 7~8ヶ月の検診となってます。

サフチ先生 フナツさんのモデルになった

南淵先生 深津さん。

結果の方はと言うと、、、

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問題なし!

この時ばかりは忘れていたあの言葉を 思い出します。

しっかりと手術して頂いたおかげで 今もフツーに暮らせてるわけですよ!俺!

そして 最近は 検診へ行くと心臓の話より 南淵先生 お勧めの映画を見た 感想を。

映画 ウィンストンチャーチ

 

ウィンストン・チャーチルがイギリスの首相に就任した 第二次世界大戦の激動を描いた作品。

自分の感想。

名宰相と言われてるチャーチルだけど映画の中では
朝から晩まで酒呑んで 自分の思い通りに行かないと 癇癪を起こす。
この映画は イギリス人のブラックジョークなの?

地下鉄にて大衆を名言にて扇動する所は凄いが これが敗戦になっていた場合の事を考えると、、、

地下鉄のシーンは史実なのか?

 

南淵先生の感想

チャーチル イギリスの浜田幸一(ハマコー)説

勝つか負けるかで状況は変わるも 日本も他の国も戦時中の心境 環境は何処も変わらない。

地下鉄のシーンが史実かどうかではなく その様な事をしそうなチャーチルの言動を映画で描いた事に注目しよう。

チャーチルの言動はアーサー王が下地になっているのでは?

チャーチルとも交友。嫁はケネディの未亡人 ジャクリーン・ケネディ
「海運王 アリストテレス オナシス」の話もお勧め!

一流の人って?どんな人

自論ですが 「自分の畑をまたいでも 他の畑で通用する人 実を結ぶ人。」そーゆー人が一流の人かと思ってます。
自分の技術を感覚的に扱っているのではなく 他のジャンルでも通用する 体系的に技術を築き上げた そんな人一流の人かと自分は思ってます。

南淵先生の知識量はハンパなく。シェイクスピアにSF 歴史などなど
漫画を描いて半端な知識の自分はいつも 先生の話を聴いては脳内でガッテンスイッチを連打してます。

帰り道は 今日の雑談の気になった事 脳内で咀嚼。 電車にてスマホ検索。
血液検査のデーターを覗きながら 心臓の事を思い出し 帰路についてます。

南淵先生の新しい本

心臓に心霊、、どこまでジャンルをまたぐのか、、、

次の検診は来年。診察の日 楽しみにしています!

南淵先生の新刊の感想は こちら のカムバックハートさんのブログにも掲載。

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