2話 僧帽弁閉鎖不全症とは?

お医者さんに説明を受けましたが 耳は素通りで頭の中は

「開胸手術 開胸手術 開胸手術 開胸手術 開胸手術 開胸手術 」 

後日 落ち着きを取り戻した後 家にて調べる事にしました。今の時代はインターネットと言う便利なツールがあり 色々な情報が瞬時に出てきます。昔だったら一手間かかって本や図書館へ足を運ばなきゃいけませんでした。(未来はスマートスピーカー(AIスピーカー)使ってもっと簡単に自分にフィットした情報を得られるかもです。)

同じ病状でもサイトによってイラスト 写真 文字のみ 様々です。

順天堂医院 ニューハートワタナベ国際病院 慶応大学低浸襲治療センター

自分のお勧めとしては一つのサイトで納得せづ 色々なサイトを沢山みて自分で情報を咀嚼する事が大事かと思います。(今回の2話は自分なりに咀嚼して弁膜症について 描いてみました。わかりやすく そしてチャンと伝わったかどうかはチト心配ですが)

と偉そうに書いてますが性根が「今日出来る事は明日に伸ばす!体質」 「病状を知るのが面倒」「手術の内容を知るのが怖い、、」の三翻で中々パソコンに手を伸ばせなかったのも事実です、、、。そんな自分でも情報集めが出来たのですから無理な事では無いかと思います。

3話では 症状を言われればそうかも、、、でも症状は気付くまでもない、、、ほっておくと大変になる心臓病のシグナルについて描いていこうと思います。

3話を読む。